ちょっとC++が私には扱うのがまだ大変でした・・・
コンパイル中無限にでてくる CRC mismatchが面倒すぎてもう・・・
各種IDEがもうちょっとC++のモジュールの対応が進めばマシになると思うのですが・・・
ということで最近は慣れてるJavaに逃げました。
今はチュートリアルのモデル読み込みあたりまでを再設計した、という感じです。
Javaで書いているうちにチューリアルのプログラムの理解も進みまして、
Vulkanの設計が悪すぎる、ということも分かってきました。
色んな問題ありますが、主に
- デフォルトで動くように設計する、という常識がない
- CのライブラリをC++で無理やり使えるようにしているので、
Cで必要な引数をC++でも要求する(要素数など) - なんならCの段階でももうちょっと上手く設計できる部分がある
(getFeaturesで線形リストが使われているなど) - ImageはImageViewを通して利用する、という設計のはずなのに
ImageView外で平気でImage自体のindexも要求してくる
あたりはマジでやばいです。
世にでてるライブラリでここまでレベルが低いものは初めて見ました。
うーん、他のライブラリも検討した方がいいのかな?と思い始めたりもしてます。
なんかBabylon.jsというものが最近アップデートされたそうで。
ブラウザで動いたほうが最終的にはお手軽ですしねえ・・・、どうしよ・・・
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